心理系大学院/臨床心理士指定大学院専門の予備校【名古屋・東京】

心理英語

心理学関連の英文の読解および和訳を中心とした講座です。
心理英語の実力は、受験生によって差が大きいため、英語の成績で合否が決まると言っても過言ではありません。
基本的な英文法から心理学独特の表現や英単語の訳し方などを解説し、入試において「英語で得点を取る」ことを目指します。

基礎講座(1回2時間/全20回)

大学院受験の定番であるヒルガードのintroduction to psychologyなど海外の心理学の教科書を教材にして、心理英語特有の表現や専門用語を学びます。英文法についても必要に応じて詳しく解説します。
英語が苦手な人、英語の基礎からじっくりと取り組みたい人におすすめです。

【授業の流れ】

単語テスト
確認テスト
(約20分)
毎回単語テストと前回の内容の確認テストを行います。
arrow
宿題解説
(約60分)
宿題の回答およびポイントの解説を行います。
宿題は全訳中心です。
arrow
演習問題
(40分)
全訳を中心とした演習問題を行います。

実践講座(1回2時間/全20回)

過去問を教材に使用し、実際に出題される難易度の英文に対応する力を養います。
宿題の解説に加え、30分程度の演習問題を実施します。
演習問題では制限時間内に英文の全訳を行い、「速く」「正確に」「分かりやすく」英語が和訳できるようにトレーニングを行います。

【授業の流れ】

単語テスト
確認テスト
(約20分)
毎回単語テストと前回の内容の確認テストを行います。
arrow
宿題解説
(約60分)
宿題の回答およびポイントの解説を行います。
宿題は全訳・要約・読解問題など様々です。
arrow
演習問題
(40分)
全訳を中心とした演習問題を行います。

【心理英語講座概要】

対象 臨床心理士指定大学院/心理系大学院受験を目指す大学生・社会人
受講の条件 必ず自宅で指定の宿題を行ってくること。
人数 1クラス最大6人まで
開講日時 基礎講座(週1回)…
実践講座(週1回)…火曜日18:30~20:30
          水曜日10:00~12:00

上記日程の都合が合わない方もお問い合わせください。
受講料 料金ページをご覧ください。
サポート体制

・欠席した授業は後日振り替え可能
・随時入塾可能
・無料進路相談・学習相談(要予約)

PAGETOP
Copyright © プロロゴス All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.