心理系大学院受験・公認心理師試験・臨床心理士試験対策(東京・名古屋)
MENU

生理学・薬学復習テスト

選択的セロトニン再取り込み阻害薬の副作用には悪⼼・嘔吐がある。



選択的セロトニン再取り込み阻害薬の副作用には賦活症候群がある。



抗うつ薬は精神依存を引き起こす。

×抗うつ薬に依存はない。



覚せい剤で身体依存が起こることは少ない。



抗不安薬は半減期が長いほど依存を生じやすい。

×半減期が短いほど依存を生じやすい。



薬物摂取に伴う異常体験をフラッシュバックという。

×薬物を止めた後に生じる異常体験をフラッシュバックと呼ぶ。



α波は閉眼で抑制される。

×開眼で抑制される。



α波は前頭部に優位である。

×後頭部で優位である。



δ 波は覚醒時に増加する。

×δ波は深い睡眠(nonREM睡眠)で出現し、覚醒時には出現しない。



θ 波は認知症で増加する。



Broca 野は頭頂葉にある。

×前頭葉である。



一次視覚野は側頭葉にある。

×後頭葉である。



Wernicke野は側頭葉と前頭葉にまたがる。

×Wernicke野は側頭葉と頭頂葉にまたがる。



中枢神経系のうち、意識水準の維持に必須の領域は脳幹網様体である。



視床下部の機能は摂食行動の調節である。



交感神経系の活動が亢進すると、気道が収縮する。

×気道が拡張する。



副交感神経系の活動が亢進すると、発汗が減少する。 

×副交感新鋭は発汗に関与しない。



ストレスが加わると、副交感神経系の活動が亢進する。

×交感神経系が亢進する。



夢を見るのはノンレム睡眠である。

×レム睡眠である。



コルチゾールは肝臓における糖分解を促進する。

×血糖値を上げる。



ベンゾゼアゼピン受容体作動薬の副作用にはジストニアがある。

×ジストニアは抗精神病薬の錐体外路症状の1つ。



オピオイドの副作用にはせん妄がある。



コカインは身体依存性が高い。

×精神依存はあるが身体依存は低い。



ヘロインは身体依存性が高い。



無髄線維では有髄線維より活動電位の伝導速度が速い。

×有髄線維の方が伝導速度は速い。



プロロゴス